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産業廃棄物の収集・運搬
BUSINESS

危険物・有害物等の混入防止に ご理解・ご協力をお願いします。

廃棄物の中に、揮発性や引火性のあるもの(リチウムバッテリー、ボンベ、穴の空いていないスプレー缶、ライター等)が混入し、火災が発生する事例が起きています。

コンテナ車による回収

コンテナによる回収です。
積込回収での使用も可能です。

  • 設置したコンテナに廃棄物を集積・保管することで、飛散を抑止し、外観も損ねません。
  • コンテナの交換や引上げにより、回収作業が短時間で済むので、現場の作業効率を高めます。
  • 積み込み回収でも、ダンプ車ではなくコンテナ車を使用できます。ダンプ車より低い位置での積み込みが可能です。
【コンテナ容量】
  • 4㎥コンテナ(2tコンテナ車)
  • 6㎥コンテナ(4tコンテナ車)
  • 8㎥コンテナ(4tコンテナ車)

※コンテナ自重が最大積載量に含まれますので、2tコンテナ車が積込可能な廃棄物の重量は約1t、4tコンテナ車の場合は約3tとなります。

ダンプ車による回収

積込作業による回収です。

【車種】
  • 4tダンプ車
  • 10tダンプ車

ユニック車による回収

フレコンバックによる回収です。
以下のような場合に適しています。

  • 集積・保管スペースの狭い作業所
  • 少量からの回収が求められる作業所
  • 多品目にわたる分別排出を行う場合(分別看板も取り揃えています)
【フレコンスタンド】
  • 鉄製のスタンドに、フレコンバッグをセットして廃棄物を保管します。
  • スタンドはキャスター付で移動可能です

パワーゲート車による回収

フレコンバックをセットした
カゴ台車ごと回収します。

  • フレコンバックの特性に加えて、建物内等、クレーンによる作業が困難な場所に適しています。また、荷の落下の危険性が無く、安全性が高い回収方法です。
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